画面右上の「プロフィールアイコン(人型アイコンマーク)」>「アカウント・機能設定」をクリックすると、
Digimaに登録されている「アカウント情報」を確認できます。
アカウント情報を確認・設定する
「アカウント情報」画面では、以下の情報を確認できます。
また、電話番号や住所などのアカウント情報の編集も可能です。
■権限について
アカウント情報の編集が可能なユーザー権限は、【オーナー権限】と【アドミン権限】です。
| アカウント情報の編集が可能な権限 | |||
| オーナー | アドミン | マネージャー | ユーザー |
| ○ | ○ | ×※ | ×※ |
※【マネージャー権限】と【ユーザー権限】では、「アカウント情報」「アカウント住所」「アカウントコード」の編集はできません。また、「アカウントストレージ使用量」は表示されません。
アカウント情報
- アカウント名:「社名」を登録します。
- ウェブサイトURL:「自社ウェブサイトURL」を登録します。
- 電話番号:「代表電話番号」を登録します。
- タイムゾーン:利用するタイムゾーンを設定します。現在は「アジア/東京」のみ選択できます。
アカウント住所
- 郵便番号:自社所在地の「郵便番号」を登録します。
- 都道府県:自社所在地の「都道府県」を登録します。
- 市区町村:自社所在地の「市区町村」を登録します。
- 番地:自社所在地の「市区町村以降の住所」を登録します。
NOTE: アカウント情報の「アカウント名」「住所」はメール機能と連動しており、「一斉メール送信」の際に自動で挿入されます。
アカウントストレージ使用量
アカウントストレージ使用量は、Digima内に保存されたファイルやデータの総量を確認できます。
「今月の最大ストレージ使用量」「無料のストレージ容量」の確認ができます。
※【アドミン権限】以上のユーザーでログインした場合のみ表示されます。
CAUTION: ストレージ使用量に含まれるデータについて
ストレージ使用量には、以下が含まれます。
- コール履歴の録音音声データ
- 顧客情報プロフィールにアップロードしたファイル・画像
- メール・SMS・LINE送信用にアップロードしたファイル
- メール関連データ(※メールボックス連携を含む本文・件名・添付ファイル)
- LINE公式アカウント連携で受信したテキスト・画像・動画・ファイル
アカウントコード
アカウントコードは、Digimaサポートへのご連絡や、第三者のシステムとの連携(ウェブフォーム等)の際に必要となるコードです。
「コピー」をクリックすると、アカウントコードをクリップボードにコピーできます。