ウェブトラッキングの混在に関して
自分自身が閲覧したページにも関わらず、別の顧客情報のウェブトラッキングのタイムラインが記録されてしまう場合、こちらのページを参照ください。
問題を解消するには、ブラウザのcookieを削除する必要があります。
本来はお客様がトラッキングされているはずが、自分自身がウェブページを閲覧した記録が、顧客情報に反映されてしまう場合があります。
原因は下記が挙げられます。
- Digimaより送信されたメールのやり取りの中で、メールに掲載されているリンクをクリックしてしまった。
やり取りの中でメールに掲載されているリンクをクリックしてしまった
- Digimaから顧客情報へメールを送信します。
- お客様からメールの返信をいただける場合があります。このメールはDigimaのトラッキングの設定がされているメールです。
- 返信があったメールに掲載されているリンクをクリックをした場合は、送信者である自分がトラッキングされます。
上記の場合、Digimaから送信したトラッキングされているメールをクリックしたため、ウェブトラッキングが混在します。