Digimaとクラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」との連携を開始しました!

    DigimaとANDPADとの連携によって、反響から来場・受注、施工、そしてアフター管理全般において、顧客の一元管理が可能となり、営業活動の最大化を支援します。

    ANDPAD連携でできること

    データの連携によって二重入力の手間や、入力ミスを削減

    ANDPADで作成した顧客情報はDigimaに、Digimaで作成した顧客情報はANDPADに、システム間でデータが連携できるようになりました。

    作成した顧客情報は一日の決まったタイミング(※1)で連携されるため、もう片方のシステムに手動で登録する手間や手作業によるミスを削減することができます。

     

    顧客情報を更新した場合、片方のシステムに登録されている顧客情報も更新されます

    DigimaとANDPADで連携された顧客情報は、どちらか一方のシステムで更新されると、一日の決まったタイミング(※1)で、もう一方のシステムにも更新された情報が反映されます。

    これにより、営業担当者は顧客の最新状況を把握し、より適切で効果的なアプローチを行うことが可能になります。

    (※1)システム間のデータ連携のタイミングについて

    ANDPADで作成・更新された顧客情報 ⇒ 1日4回、0時、13時、16時、19時にDigimaへ連携されます。

    Digimaで作成・更新された顧客情報 ⇒ 1日4回、12時、15時、18時、23時にANDPADへ連携されます。

     

    ANDPAD連携を利用するには

    ANDPAD連携はDigimaのオプション機能であり、ANDPAD引合粗利管理機能のご契約が必須です。

    連携をご希望される場合はDigimaサポート窓口へお問い合わせください。

     

    ⇒ ANDPADとDigimaを連携する

    Digimaに関する"?"にお答えします。

    Digimaサポート窓口 平日10:00~12:00/13:00~17:00

    お問い合わせ