インポートしたいデータをCSVファイルとして作成する必要があります。

    本ページは、サンプルファイルを用いてファイルの見出しをダウンロードする方法です。

    それ以外にファイルを作成する際の注意点は、以下を確認ください

     [参考]CSVファイル作成時の注意点

    CAUTION:CSV形式で保存されたファイルを「CSVファイル」と呼びます。Digimaのような、アプリケーションにおいてデータをやり取りする際に使われます。CSVファイルは、Excelで開いて編集することができます。

     

    1. CSVファイルのサンプルをダウンロードしてください。

      インポートページの「サンプルファイルをダウンロード」からファイルをダウンロードします。

       ・顧客情報のインポートページ

       ・顧客情報のインポートページ

       ・禁止リストのインポートページ

       ▼「サンプルファイルをダウンロード」の場所は画像をご参照ください。

       

    2. CSVファイルのサンプルを開き、項目を確認してください。

      Digima上に存在している項目名称が1行目に表示されます。__________2019-09-11_11.34.59.png

      CAUTION:digimaに設定されていない項目は、「カスタム項目」で作成することができます。カスタム項目を作成した後にサンプルファイルをダウンロードすると、CSVファイルに表示されます。カスタム項目の追加、編集は こちらの画面から行えます。

    3. 項目に合わせて、データを入力してください。

      ※サンプルファイルの場合は、Digimaのすべての項目が表示されていますので、不要な項目の列は削除してください。

       インポート時にエラーの原因となる可能性があります。

      CSVファイル作成時の注意点

      __________2019-09-11_11.44.13.png

    4. 入力が完了しましたら、CSVファイルとして、データを保存してください。

    CAUTION:インポートに対応している文字コードは「UTF-8」でございます。

     

    Digimaに関する"?"にお答えします。

    Digimaサポート窓口 平日10:00~12:00/13:00~17:00

    お問い合わせ