このページでは、Digimaを利用開始するために必要な手順をまとめています。

    ※ご契約内容などよって、必要なステップは異なります。

    事前準備:Google ChromeからDigimaにアクセスしましょう

    Digimaの動作環境として、PCのブラウザ「Google Chrome」をご利用いただく必要がございます。

    ※Microsoft Edgeなど、Google Chrome以外のブラウザでは正しく動作しない場合があります。

    Google Chromeをインストールされていない場合は、以下よりインストールをお願いいたします。

    CAUTION: 

    Google Chromeをインストールするには、ご利用のPCが最小システム要件を満たしている必要がございます。

    Google Chromeのシステム要件の詳細はこちらをご確認ください。(※外部サイトへ移動します)

      

    STEP1:ユーザーアカウントを有効化(アクティベート)しましょう

    ユーザーアカウントが発行されると、設定したメールアドレス宛にメールが送付されます。

    • 送信元アドレス:no-reply@digima.com
    • 件名:Digimaユーザーアカウントが作成されました
    アカウント作成メール

    本文内の「Digimaユーザーアカウントを有効にする」をクリックし、パスワードを設定しましょう。

    NOTE:パスワードの設定条件は こちら をご確認ください。

    【参考記事】

    STEP2:ユーザーアカウントを作成しましょう

    NOTE:Digimaのユーザー作成画面は[こちら]

    Digimaを操作するユーザーアカウントを作成します。

    ※ユーザーアカウントの作成は、「アドミン権限以上」のDigima既存ユーザーで操作を行っていただく必要がございます。

    【ユーザー権限について】

    • ユーザーアカウントには「権限」があり、設定する権限によって操作できる内容が異なります。
    • 設定した権限は、ユーザーアカウント作成後に変更することが可能です。

    【参考記事】

    STEP3:DNSレコードを発行しましょう

    NOTE:DigimaのDNSレコード発行画面は[こちら]

    到達率の高いメールを送信するために、DNSサーバーにDigimaの設定を追加する必要があります。

    Digimaの画面からDNSレコード(サーバー設定値)を発行し、サーバー管理者にお渡しください。

     

    CAUTION:

    この設定が完了するまで、Digimaのメール機能はご利用いただけません。

    【参考記事】

    dns004.jpg

    STEP4:トラッキングコードを発行しましょう

    NOTE:Digimaのトラッキングコード作成画面は[こちら]

    Webサイトの訪問者の履歴を記録するため、トラッキングコードをWebサイトに設置します。

    トラッキングしたいURLを入力し、設置するためのトラッキングコードを発行します。

    発行したトラッキングコードを、Web制作会社や制作担当の方にお渡しください。

     

    【参考記事】

    _________________________.png

    NOTE:

    まずは、以下の通りに設定しておくことをお勧めいたします。チェックの設定は後から変更が可能です。 20190116cpt_42443.jpg

    STEP5:顧客リストをインポートしましょう

    これまで管理していた顧客リストをDigimaへ取り込んでいただくことが可能です。

    【参考記事】

    STEP6:電話の設定をしましょう

    NOTE:Digimaのブラウザ電話設定画面は[こちら]

    Digimaのブラウザ電話の設定をすることで、登録した顧客にPCから電話をかけることができます。

    ブラウザ電話の事前設定として、「電話番号の追加」と「ヘッドセットの設定」を行います。

    CAUTION: 追加した電話番号1つにつき、月額1,000円の費用が発生いたします。

     

    【参考記事】

    Digimaに関する"?"にお答えします。

    Digimaサポート窓口 平日10:00~12:00/13:00~17:00

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